信憑性よりも信ずべきもの。鈴木ゆかりさんからメタトロンを受けて。 (正敏)

ホロスコープや生化学から心身の健康にアプローチする、赤阪正敏です。

先日、メタトロンという波動測定器で心身の状態を測定していただきました。望診家の鈴木ゆかりさんがオペレーターでした。

メタトロンとは何か、そして鈴木ゆかりさんのことなどを文章化していたんですが、自分の文章を面白いと感じられなかったので全部削除しました!

多分、何かを説明したり事実を過不足なく記す、ということができないんですね、僕は。小学校の時から毎日何かを忘れ物したり、サラリーマンになってからもしょっちゅう書類ミスしていました。

その分、自分の気持ちに正直に伝える、というところは妥協せずやっていこうと思っています。

信憑性よりも信ずべきもの

それで、タイトルのことになるのですが。

メタトロンは生体電流を測定するもので、生体電流はものすごく微細な刺激を空間から、人から、精神的なものから、常に受け取っているはずです。なので、同じ人が同じ時間に全く別の場所で測定したとしたら違う結果になるんじゃないかと思うんです。(この辺は詳しくないのですが、それくらいナイーブなのが人間で、そのナイーブさにつぶさに反応するくらい優れた機器なんじゃないかと僕は思っています)

それって、いわゆる「科学的ではない、客観性がない」ということになるはずです。だけど、いやだからこそ僕は惹かれるんです。メタトロンというものにも、人間の心身というものにも。

「どこで誰が行っても同じ結果になる」ことに心血を注いできた現代科学を否定するのではなく、「お疲れ様、ありがとう」と言ってあげたい。そのおかげで僕はここにいるので。

その信憑性という名札をそっと置いて、次はもうちょっと「主観的で流動的で非線形の」分野にタッチしてもいいんじゃないかな、と思うんです。

「信じる」って、実はそんなに怖いことじゃないんだと思います。信じて裏切られたらどうしよう、とか、信じて間違っていたら引き返せない、とか、そんな風にガチガチになってすることじゃない。

「俺が/私が信じるっていうてんねんから信じるねん!信憑性? 根拠? この生命や!」

ってな感じで、自分の生命感覚をこそ信じないで何が人間なのでしょうか。

感染症、病、健康、生命、生きるということ、死ぬということ。世界中の人たちがそれらに目を向ける絶好の機会です。波長があってこの文章を読んでくださっているみなさんには、伝わってほしいと思っています。

IRU project 正敏


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