「どうすれば」を超えていく。主観と客観のダンス。 (正敏)

5本の指でペンに手を添えて、主観を客観の世界へと産み出していく。

創造というのは、「どうすれば」を超えている。

アーユルヴェーダで言われるパンチャマハブータ(五大元素)は、細胞にもこの部屋にも宇宙にも満たされていて、すべての可能性を孕んでいる。

すべての可能性を孕んだ僕たちの光を物質化するにあたって、僕たちは「どうすれば」という思考の罠に嵌る。

だけど、本当はそんな罠はない。

無限に続く真っ白い空間で、主観と客観のダンスが踊られているだけ。

世界はそれだけかもしれない。あとは、踊るだけ。

IRU ProjectがSTAGE出版というものをやっていた時にSTAGEという本を2冊作りました。

そのうちの1冊目、『STAGE 1』に「ダンス」という文章を僕は書いています。

素敵な文章を集めた紙の上のライブイベントです。

ご興味あればこちらのページからご購入可能です。

自分の人生を自分で生きる人たちの「つきぬけてくる」言葉に触れたい方へ。

正敏

<正敏の仕事>

星の舞台の主人公への手紙×ブルーポートレイト

ポートレイト・イラストレーション

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