瞑想したら自分に怒られた話。 (正敏)

チャクラに対応する周波数が流れる音を聞きながら瞑想していました。

僕は数ヶ月前に鈴木ゆかりさんのところでメタトロン診断を受けた時、第1・2・7チャクラがやや閉じていました。

(その時のブログ↓)

今回瞑想していると第1チャクラは程よく響いている感じだったのですが、第2チャクラあたりで急にワナワナと怒りのようなエネルギーが下の方から湧いてきて、

生きさせろ!
生きさせろ!
生きさせろ!
俺に本気で生きさせろ!!!!

と”何か”が叫びました。(声は出てませんが)

第2チャクラに対応するものは自信や母親との関係、性など、いろいろなテーマがあるようですが、とにかく僕にとって向き合うべきものです。

そして、10月に入って、IRU Projectとしてかなりフェーズが変わっているので、それも含めての身体・心・頭・さらにその奥の奥の響きだったのでしょう。

置き去りにしてきた自分にごめんね、そして、ありがとう。

あ、そうそうそれともう一つ。

父親と祖父の存在。

この二人がそれぞれ全く違う道を歩んだのを見てきて、僕は第三の道を歩むことをちゃんと覚悟しろよ、と言われていることが、少しずれた別のタイミング・角度で伝わってきました。

こっちも、ありがとう。

では、今日はおやすみなさい。

<正敏のしごと>

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