赤阪麻由 Mayu Akasaka

北海道生まれ。東京・横浜・京都に暮らし、2019年より再び東京在住。

臨床心理士としての臨床現場での勤務や大学院での研究活動、大学での非常勤講師を経て、場を開くことや独自の研究実践活動を始める。
難病にかかり治癒するという体験
心身を整える探究
自給農とカフェ「畑とカリー」
歌などの表現活動
インディペンデント雑誌「STAGE」出版
など。
2019年、「いる」ことの探究と表現活動、創造の場である「IRU Project」を始動。

それぞれが持って生まれた身体、心、魂をありのままいかして生きるということについて探求しながら、さまざまな学びと日々の実践を重ねている。

赤阪正敏 Masatoshi Akasaka

大阪生まれ。大学で京都に行き、2019年東京へ。

大学卒業後行政の仕事に就き、主に福祉分野の仕事に携わる。
9年勤めたのち退職。
絵、音楽、出版をしながら畑をしたり介護の仕事をしたりして生きる。

2019年東京に移ったのち、「IRU Project」を立ち上げ、その中で自分の培ってきたものを表現しようと模索。

現在、音楽、絵、言葉など、自分が「身につけた」と思ってきたことを手放している。

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