IRU Projectのこと

なぜ生まれてきたのか
なぜここにいるのか
どこまでいけるのか
わたしは誰なのか

わたしたちはそれぞれに固有の身体と心と魂をもって生まれてきました。
うまくできること、うまくできないこと、大事だと思うこと、不快に思うこと、それぞれに違う。
だからこそ生まれる彩りや響きや感動があり、私たちは生きていけるのだと思います。

ただ、わたしでいたい
その願いをずっと持ち続けてきました。
そして、その難しさをずっと感じてきました。

わたしが、ここにいる
あなたが、ここにいる

IRU Projectは、その深遠で美しい質感を探究し続けていきます。
これが、わたしがいられる場を創造することであり、それが誰かがいられる場にもなるのではないかと思います。

そこからわたしたちの未来は創られていくのではないかと考えています。

わたしたちのこと

赤阪麻由 Mayu Akasaka

北海道生まれ。東京・横浜・京都に暮らし、2019年より再び東京在住。

臨床心理士としての仕事や大学院での研究活動を経て、場を開くことや独自の研究実践活動を始める。
難病体験と心身を整える探究、自給農とカフェ「畑とカリー」、センテンスというバンドで歌を作って歌う活動、インディペンデント雑誌「STAGE」出版など。
2019年、「いる」ことの探究と表現活動、創造の場である「IRU Project」を始動。

それぞれが持って生まれた身体、心、魂をありのままいかして生きるということについて探求しながら、さまざまな学びと日々の実践を重ねている。

現在の仕事

個人セッション

赤阪正敏 Masatoshi Akasaka

大阪府生まれ。大学で京都に移り、2019年より東京在住。
絵を描くこと、ゲームをすること、ギターを弾くことが好きな少年・青年期を過ごす。

新卒で入った市役所を9年勤めて退職。
その後はギターを弾くことと絵を描くことを仕事にしながらインターネットビジネスや介護の仕事も行ってきた。

現在は西洋占星術やアーユルヴェーダ、身体や健康のことをセッションを通じて伝えつつ、人やイメージを絵にしてお届けする仕事をしている。

現在の仕事

顔を描く…顔を描いて欲しい人へ

「いる」を描く…立ち姿、歩く姿など、そこに「いる」姿を描いて欲しい人へ

文通とインスピレーションイラスト…3日間のメールのやり取りの後、絵を描いて欲しい人へ

西洋占星術による体質診断とインスピレーションイラスト…ホロスコープの星読みと絵を描いて欲しい人へ

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